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	<title>NLPコミュニケーションでつながりを深める</title>
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		<title>相手が感じたことを聞いてみる</title>
		<link>http://www.hobie3.org/kanjitakoto.html</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 13:22:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPコミュニケーションでつながりを深める</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPコミュニケーション]]></category>

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		<description><![CDATA[
NLPを使ってのコミュニケーションを使った例をご紹介します。


NLPのコミュニケーションスキルには、相手の言葉を繰り返す
「バックトラッキング」というものがあります。


このバックトラッキングを使うことで、コミュニケーションが
スムーズになりますし、相手が話しやすくなります。


今回は、NLPのバックトラッキングの話と言うよりも、
バックトラッキングの一部分を取り出して、それだけを
意識的に使った例をご紹介していきます。


バックトラッキングには、「相手の感情を繰り返す」
という項目があります。ただ言葉を繰り返すわけでなく、
相手の感情を繰り返すのです。


悩みを抱えた友人やパートナーの話を聴く時に、
このバックトラッキングの一部である。感情を繰り返します。


感情を繰り返しながら、繰り返した後に次のようにしてみます。
例えば、「楽しかった」ということをテーマにしているとします。


その時は、次のようにすることができます。

・楽しかったんだ⇒間を置く
・楽しかったんだね。⇒質問をしてみる（具体的な質問など）
・楽しかったの？（わざと疑問を持つ）


などの形でNLPのコミュニケーションスキルである、
バックトラッキングを使います。


そうすると、相手はいろいろと話しをしてくれます。
大切なのは、感情に共感することで、相手は自分の話が
受け入れられているという気持ちになります。


その結果、コミュニケーションを深く取ることができ、
人間関係を深く、築くきっかけや第一歩になります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br />NLPを使ってのコミュニケーションを使った例をご紹介します。<br />
<br />
<br />
NLPのコミュニケーションスキルには、相手の言葉を繰り返す<br />
「バックトラッキング」というものがあります。<br />
<br />
<br />
このバックトラッキングを使うことで、コミュニケーションが<br />
スムーズになりますし、相手が話しやすくなります。<br />
<br />
<br />
今回は、NLPのバックトラッキングの話と言うよりも、<br />
バックトラッキングの一部分を取り出して、それだけを<br />
意識的に使った例をご紹介していきます。<br />
<br />
<br />
バックトラッキングには、「相手の感情を繰り返す」<br />
という項目があります。ただ言葉を繰り返すわけでなく、<br />
相手の感情を繰り返すのです。<br />
<br />
<br />
悩みを抱えた友人やパートナーの話を聴く時に、<br />
このバックトラッキングの一部である。感情を繰り返します。<br />
<br />
<br />
感情を繰り返しながら、繰り返した後に次のようにしてみます。<br />
例えば、「楽しかった」ということをテーマにしているとします。<br />
<br />
<br />
その時は、次のようにすることができます。<br />
<br />
・楽しかったんだ⇒間を置く<br />
・楽しかったんだね。⇒質問をしてみる（具体的な質問など）<br />
・楽しかったの？（わざと疑問を持つ）<br />
<br />
<br />
などの形でNLPのコミュニケーションスキルである、<br />
バックトラッキングを使います。<br />
<br />
<br />
そうすると、相手はいろいろと話しをしてくれます。<br />
大切なのは、感情に共感することで、相手は自分の話が<br />
受け入れられているという気持ちになります。<br />
<br />
<br />
その結果、コミュニケーションを深く取ることができ、<br />
人間関係を深く、築くきっかけや第一歩になります。<br /><br /><br /></p>
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	</item>
		<item>
		<title>傾聴しながらも、依存させないコミュニケーション</title>
		<link>http://www.hobie3.org/keityou-2.html</link>
		<comments>http://www.hobie3.org/keityou-2.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 13:22:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPコミュニケーションでつながりを深める</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPコミュニケーション]]></category>

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		<description><![CDATA[
「コミュニケーションでNLPを使う一つの例について」


日常のコミュニケーションにおいて、困っている悩んでいる相手との
コミュニケーションを取る際に気を付けたいこと。


NLPを使っていく際に、相手を依存させない話し方が大切です。


依存させないといっても、多少は出てしまいます。
それは、人間関係で２人以上の人間が集まれば、
そこに自然と役割が存在しますので仕方はない面もあります。


今回のお話でお伝えしたいのは、
日常のコミュニケーションにおいての傾聴です。
誰かが心の中で葛藤をしているとします。


その葛藤や悩みに耳を傾けるときいに、
傾聴することは大事ですが、依存させない聞き方を
心がけていくとうことは大切です。


セラピストの場合は、できるだけ依存させないようにしても、
セラピーという仕事上、プロセスの中でそれが必要な時があります。


では、日常生活においてはどうでしょうか？
関係性にもよりますが、相手が一人で動けるように
「立つ」手伝いをしていくことが重要かもしれません。


つまり、聞いていくことで、相手が思考を整理して、
思考のフォーカスをプラスに向けることができる状態を
作り出すことです。


プラスの状態とは、プラス思考のことではありません。
NLPでいうフォーカスを、その人自身が持っている可能性に
向けることを言います。


なぜならば、悩みや葛藤の中で自分時h神に対して
否定的になっている時、その人自身の嫌な面にフォーカスが当たっています。


そこから生まれることは、マイナスの循環です。
しかし、フォーカスをプラスに向けることができたらいかがでしょうか？
プラスの循環が生まれます。


NLPで傾聴はいくらでも、依存させてしまう面があります。
使い方、聴き方次第ですが、使い方には気をつける必要があるかもしれません。


そして、使い方次第で、相手のフォーカスをプラスにすることができます。
まずは、相手が自分の足で立つようなコミュニケーションを心がけましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />「コミュニケーションでNLPを使う一つの例について」<br />
<br />
<br />
日常のコミュニケーションにおいて、困っている悩んでいる相手との<br />
コミュニケーションを取る際に気を付けたいこと。<br />
<br />
<br />
NLPを使っていく際に、相手を依存させない話し方が大切です。<br />
<br />
<br />
依存させないといっても、多少は出てしまいます。<br />
それは、人間関係で２人以上の人間が集まれば、<br />
そこに自然と役割が存在しますので仕方はない面もあります。<br />
<br />
<br />
今回のお話でお伝えしたいのは、<br />
日常のコミュニケーションにおいての傾聴です。<br />
誰かが心の中で葛藤をしているとします。<br />
<br />
<br />
その葛藤や悩みに耳を傾けるときいに、<br />
傾聴することは大事ですが、依存させない聞き方を<br />
心がけていくとうことは大切です。<br />
<br />
<br />
セラピストの場合は、できるだけ依存させないようにしても、<br />
セラピーという仕事上、プロセスの中でそれが必要な時があります。<br />
<br />
<br />
では、日常生活においてはどうでしょうか？<br />
関係性にもよりますが、相手が一人で動けるように<br />
「立つ」手伝いをしていくことが重要かもしれません。<br />
<br />
<br />
つまり、聞いていくことで、相手が思考を整理して、<br />
思考のフォーカスをプラスに向けることができる状態を<br />
作り出すことです。<br />
<br />
<br />
プラスの状態とは、プラス思考のことではありません。<br />
NLPでいうフォーカスを、その人自身が持っている可能性に<br />
向けることを言います。<br />
<br />
<br />
なぜならば、悩みや葛藤の中で自分時h神に対して<br />
否定的になっている時、その人自身の嫌な面にフォーカスが当たっています。<br />
<br />
<br />
そこから生まれることは、マイナスの循環です。<br />
しかし、フォーカスをプラスに向けることができたらいかがでしょうか？<br />
プラスの循環が生まれます。<br />
<br />
<br />
NLPで傾聴はいくらでも、依存させてしまう面があります。<br />
使い方、聴き方次第ですが、使い方には気をつける必要があるかもしれません。<br />
<br />
<br />
そして、使い方次第で、相手のフォーカスをプラスにすることができます。<br />
まずは、相手が自分の足で立つようなコミュニケーションを心がけましょう。<br /><br /><br /></p>
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		<item>
		<title>より深い理解と共感のために</title>
		<link>http://www.hobie3.org/rikai.html</link>
		<comments>http://www.hobie3.org/rikai.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:22:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPコミュニケーションでつながりを深める</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

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		<description><![CDATA[
より深い理解と共感をするために、何ができるでしょうか？


実は、NLPのコミュニケーションテクニックには、
その為に、効果的なものがあります。


それは、ポジション・チェンジで学ぶ、
第２の視点と第３の視点です。


この２つの視点を使うことで、
今まで以上に相手のことを理解し、共感し地やすくなります。


特に、接客業やコンサルタント、講師業や人と接するお仕事に
関係している方にとって必要なものです。


NLPを学んだ方は、物の見方が多角的になり、
人間関係やコミュニケーションが豊かになる方が多いです。


それは、今までは自分の視点か、
自分から見た相手の立場に立つやり方で見ていることが多いです。
しかし、NLPのポジション・チェンジの第２、第３の視点では、
次のようなことを行ないます。


相手の立場に立つ時に、相手のV・A・Kにペーシングします。
相手が何を見ているのか？何を聞いているのか？
何を感じているのか？何を心の中でつぶやいているのか？


という形で、ペーシングします。
ペーシングすることで、無意レベルでは、
相手との調和が生まれやすいということです。


もちろん、実際は相手が何を考えて、聞いて、感じて、
見えているのかはわからないところです。


しｋっし、このプロセスを通して、
よｒ深く理解や共感をすることができます。


結果的に、深いレベルでのペーシングができて、
相手のへ理解と共感につながるのです。


そして、第３のポジション・チェンジでは、
客觀的に自分を俯瞰して見ることができます。


そこに意味があるのです。
使うことで、意味を見出しやすくなるはずです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />より深い理解と共感をするために、何ができるでしょうか？<br />
<br />
<br />
実は、NLPのコミュニケーションテクニックには、<br />
その為に、効果的なものがあります。<br />
<br />
<br />
それは、ポジション・チェンジで学ぶ、<br />
第２の視点と第３の視点です。<br />
<br />
<br />
この２つの視点を使うことで、<br />
今まで以上に相手のことを理解し、共感し地やすくなります。<br />
<br />
<br />
特に、接客業やコンサルタント、講師業や人と接するお仕事に<br />
関係している方にとって必要なものです。<br />
<br />
<br />
NLPを学んだ方は、物の見方が多角的になり、<br />
人間関係やコミュニケーションが豊かになる方が多いです。<br />
<br />
<br />
それは、今までは自分の視点か、<br />
自分から見た相手の立場に立つやり方で見ていることが多いです。<br />
しかし、NLPのポジション・チェンジの第２、第３の視点では、<br />
次のようなことを行ないます。<br />
<br />
<br />
相手の立場に立つ時に、相手のV・A・Kにペーシングします。<br />
相手が何を見ているのか？何を聞いているのか？<br />
何を感じているのか？何を心の中でつぶやいているのか？<br />
<br />
<br />
という形で、ペーシングします。<br />
ペーシングすることで、無意レベルでは、<br />
相手との調和が生まれやすいということです。<br />
<br />
<br />
もちろん、実際は相手が何を考えて、聞いて、感じて、<br />
見えているのかはわからないところです。<br />
<br />
<br />
しｋっし、このプロセスを通して、<br />
よｒ深く理解や共感をすることができます。<br />
<br />
<br />
結果的に、深いレベルでのペーシングができて、<br />
相手のへ理解と共感につながるのです。<br />
<br />
<br />
そして、第３のポジション・チェンジでは、<br />
客觀的に自分を俯瞰して見ることができます。<br />
<br />
<br />
そこに意味があるのです。<br />
使うことで、意味を見出しやすくなるはずです。<br /><br /><br /></p>
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	</item>
		<item>
		<title>相手にとって、話を聞いてくれる存在になる</title>
		<link>http://www.hobie3.org/sonnzai.html</link>
		<comments>http://www.hobie3.org/sonnzai.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 13:22:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPコミュニケーションでつながりを深める</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

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		<description><![CDATA[
コミュニケーションにおいて、
相手が話しやすい雰囲気や空気をつくる為の
もう一つの方法についてご紹介していきます。


次のように行ないます。


以前にご紹介しましたが、
NLPのコミュニケーションテクニックの
バックトラッキングや傾聴を使います。


このバックトラッキングや傾聴を行なうことで、
次のような状態を作ることができます。


「この人は私の話を聞いてくれる人」


そして、その状態からさらに、
NLPのラポールを心がけていくと、
次のように変わります。


「この人は私の話をしても大丈夫な人」
最初は無意識にそう感じてもらえることでしょう。


しかし、信頼関係が深まっていき、
コミュニケーションが積み重なっていくと、
意識的にも、話をできる人間になります。


NLPを名古屋で学んだ男性ですが、
少し強面で、話しかけづらいと思われているそうです。
しかし、この名古屋の男性は、皆から話しやすいといまでは
言っていただけているそうです。


なぜならば、相手の話をテンションに合わせながら、
笑顔か真剣な顔で聞いているからです。


そして、NLPのバックトラッキングも使うことで、
より相手に共感しやすくなり、相手も共感を持ってくださるそうです。


さらに、話を聞いているという安心感が伝わっているそうです。


こうして、気のおける存在になっていくことで、
相手は心を開いて、話しやすくなっていくそうです。


NLPを名古屋で学んだ強面の男性は、
そのような人間関係が増えると同時に、
自分も柔らかくなってきているそうです。


自分の変化が環境の変化を生み、
環境の変化が更なる自分の変化を生み出している例でもあります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />コミュニケーションにおいて、<br />
相手が話しやすい雰囲気や空気をつくる為の<br />
もう一つの方法についてご紹介していきます。<br />
<br />
<br />
次のように行ないます。<br />
<br />
<br />
以前にご紹介しましたが、<br />
NLPのコミュニケーションテクニックの<br />
バックトラッキングや傾聴を使います。<br />
<br />
<br />
このバックトラッキングや傾聴を行なうことで、<br />
次のような状態を作ることができます。<br />
<br />
<br />
「この人は私の話を聞いてくれる人」<br />
<br />
<br />
そして、その状態からさらに、<br />
NLPのラポールを心がけていくと、<br />
次のように変わります。<br />
<br />
<br />
「この人は私の話をしても大丈夫な人」<br />
最初は無意識にそう感じてもらえることでしょう。<br />
<br />
<br />
しかし、信頼関係が深まっていき、<br />
コミュニケーションが積み重なっていくと、<br />
意識的にも、話をできる人間になります。<br />
<br />
<br />
NLPを名古屋で学んだ男性ですが、<br />
少し強面で、話しかけづらいと思われているそうです。<br />
しかし、この名古屋の男性は、皆から話しやすいといまでは<br />
言っていただけているそうです。<br />
<br />
<br />
なぜならば、相手の話をテンションに合わせながら、<br />
笑顔か真剣な顔で聞いているからです。<br />
<br />
<br />
そして、NLPのバックトラッキングも使うことで、<br />
より相手に共感しやすくなり、相手も共感を持ってくださるそうです。<br />
<br />
<br />
さらに、話を聞いているという安心感が伝わっているそうです。<br />
<br />
<br />
こうして、気のおける存在になっていくことで、<br />
相手は心を開いて、話しやすくなっていくそうです。<br />
<br />
<br />
<a title="NLP名古屋" href="http://www.nlp.co.jp/" target="_blank">NLPを名古屋</a>で学んだ強面の男性は、<br />
そのような人間関係が増えると同時に、<br />
自分も柔らかくなってきているそうです。<br />
<br />
<br />
自分の変化が環境の変化を生み、<br />
環境の変化が更なる自分の変化を生み出している例でもあります。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>相手が心を開きやすくなる方法</title>
		<link>http://www.hobie3.org/hiraku.html</link>
		<comments>http://www.hobie3.org/hiraku.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 13:22:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPコミュニケーションでつながりを深める</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPコミュニケーション]]></category>

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		<description><![CDATA[
NLPを使ってコミュニケーションを
行なうことは、お互いにコミュニケーションを
とても取りやすくする効果があります。


前回のお話では、自己開示について話がありました。
今回は、「自己開示しやすい状態を作る」


というお話で行いたいと思います。


この方法が全てではないですし、
この方法は相手にあわせて使いかたの工夫は必要です。


とは言っても、NLPのコミュニケーション
テクニックにあるペーシングの考え方を
知っていれば問題ありません。


では、内容に入ります。


答えからになりますが、
相手が話しやすい雰囲気や空気を作ります。


これは何でもそうです。


あなたが面接官だったとします。
面接に来た人の資質を知りたい場合、
最初は緊張と警戒をしている入社希望の
方の緊張状態も参考になります。


同時にリラックスしている状態での
本音や資質をできるだけ見ておきたくないですか？


では、あなたが営業マンさんや販売店の
スタッフさんだとします。


お客様に話しかける時、
常連さんでない場合、つまりはじめての
対面になるときは、お客様は警戒しています。


そこでお客様が心を開きやすい状態を
作るのは何が必要だと思いますか？


それは、笑顔や笑いです。
その時に、相手に対してNLPのペーシングを
使いながら、合わせていきます。


ただし、NLPのペーシングを使い、相手のテンションに
合わせながら、笑顔や笑いを行なっていくことで、
相手にとって話しやすい雰囲気を作ります。


すると、相手は話しやすいですし、
その雰囲気が出来ることで、自分も話しやすくなります。


NLPを大阪で学んだ女性は、これを意識したことにより、
お客様が自分のことを話してくださるようになったと
話していました。


次回は、もう一つのポイントをお伝えいたします。
話しやすい雰囲気と、もう一つのポイントがあって、
相手は自己開示しやすくなります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLPを使ってコミュニケーションを<br />
行なうことは、お互いにコミュニケーションを<br />
とても取りやすくする効果があります。<br />
<br />
<br />
前回のお話では、自己開示について話がありました。<br />
今回は、「自己開示しやすい状態を作る」<br />
<br />
<br />
というお話で行いたいと思います。<br />
<br />
<br />
この方法が全てではないですし、<br />
この方法は相手にあわせて使いかたの工夫は必要です。<br />
<br />
<br />
とは言っても、NLPのコミュニケーション<br />
テクニックにあるペーシングの考え方を<br />
知っていれば問題ありません。<br />
<br />
<br />
では、内容に入ります。<br />
<br />
<br />
答えからになりますが、<br />
相手が話しやすい雰囲気や空気を作ります。<br />
<br />
<br />
これは何でもそうです。<br />
<br />
<br />
あなたが面接官だったとします。<br />
面接に来た人の資質を知りたい場合、<br />
最初は緊張と警戒をしている入社希望の<br />
方の緊張状態も参考になります。<br />
<br />
<br />
同時にリラックスしている状態での<br />
本音や資質をできるだけ見ておきたくないですか？<br />
<br />
<br />
では、あなたが営業マンさんや販売店の<br />
スタッフさんだとします。<br />
<br />
<br />
お客様に話しかける時、<br />
常連さんでない場合、つまりはじめての<br />
対面になるときは、お客様は警戒しています。<br />
<br />
<br />
そこでお客様が心を開きやすい状態を<br />
作るのは何が必要だと思いますか？<br />
<br />
<br />
それは、笑顔や笑いです。<br />
その時に、相手に対してNLPのペーシングを<br />
使いながら、合わせていきます。<br />
<br />
<br />
ただし、NLPのペーシングを使い、相手のテンションに<br />
合わせながら、笑顔や笑いを行なっていくことで、<br />
相手にとって話しやすい雰囲気を作ります。<br />
<br />
<br />
すると、相手は話しやすいですし、<br />
その雰囲気が出来ることで、自分も話しやすくなります。<br />
<br />
<br />
<a title="NLP大阪" href="http://www.nlp.co.jp/" target="_blank">NLPを大阪</a>で学んだ女性は、これを意識したことにより、<br />
お客様が自分のことを話してくださるようになったと<br />
話していました。<br />
<br />
<br />
次回は、もう一つのポイントをお伝えいたします。<br />
話しやすい雰囲気と、もう一つのポイントがあって、<br />
相手は自己開示しやすくなります。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>自己開示でつながりを強くする</title>
		<link>http://www.hobie3.org/jikokaiji.html</link>
		<comments>http://www.hobie3.org/jikokaiji.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 13:22:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPコミュニケーションでつながりを深める</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPとは？]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hobie3.org/?p=128</guid>
		<description><![CDATA[
自分以外の人とのつながりを深めようとした場合、
コミュニケーション能力というものは、とても大切です。


皆さんは、どのような視点で、
どのようにコミュニケーション能力を
高めようとされていますか？


世の中には、
・コミュニケーション講座
・コミュニケーション検定
・話し方教室
・聞き方セミナー


などのたくさんの学習の機会があります。


今回は、それらの中で教えていただけるかもしれませんし、
教えてくれないこともありますが、「自己開示」について、
一緒に学んでいきましょう。


ところで、NLPの10日間のコースを終了した時に、
多くの方が、NLPの受講生の仲間同士で仲良くなっています。


ただ、仲良くなっているだけでなく、
とてもつながりが強いケースがあります。


10日間という期間は確かに長いですが、
コースの中では、コミュニケーションを取ると行っても、
基本的には、NLPを学び、実践している場です。


では、どうしてこのレベルで仲良くなるのでしょうか?


実は、ここには理由があります。
それが「自己開示」なのです。


自分の心を開いて、普段なら恥ずかしくて、
言い難くて人には言えないことを誰かに話した時に、
その人に特別な感覚を無意識に覚えます。


もしも、コミュニケーションにおいて、誰かとの
つながりを深めたい、強めたいと感じている場合。


自己開示がポイントになります。
この時に自己開示にはポイントがあります。


相手を否定せずに聞く、自分のことも開示する。
この2点はとても大切です。


相手が自己開示しやすくする為には、
どうしたらいいのか？


それは、NLPを絡めて次回にお話していきます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />自分以外の人とのつながりを深めようとした場合、<br />
コミュニケーション能力というものは、とても大切です。<br />
<br />
<br />
皆さんは、どのような視点で、<br />
どのようにコミュニケーション能力を<br />
高めようとされていますか？<br />
<br />
<br />
世の中には、<br />
・コミュニケーション講座<br />
・<a title="コミュニケーション検定" href="http://www.ca-japan.org/" target="_blank">コミュニケーション検定</a><br />
・話し方教室<br />
・聞き方セミナー<br />
<br />
<br />
などのたくさんの学習の機会があります。<br />
<br />
<br />
今回は、それらの中で教えていただけるかもしれませんし、<br />
教えてくれないこともありますが、「自己開示」について、<br />
一緒に学んでいきましょう。<br />
<br />
<br />
ところで、NLPの10日間のコースを終了した時に、<br />
多くの方が、NLPの受講生の仲間同士で仲良くなっています。<br />
<br />
<br />
ただ、仲良くなっているだけでなく、<br />
とてもつながりが強いケースがあります。<br />
<br />
<br />
10日間という期間は確かに長いですが、<br />
コースの中では、コミュニケーションを取ると行っても、<br />
基本的には、NLPを学び、実践している場です。<br />
<br />
<br />
では、どうしてこのレベルで仲良くなるのでしょうか?<br />
<br />
<br />
実は、ここには理由があります。<br />
それが「自己開示」なのです。<br />
<br />
<br />
自分の心を開いて、普段なら恥ずかしくて、<br />
言い難くて人には言えないことを誰かに話した時に、<br />
その人に特別な感覚を無意識に覚えます。<br />
<br />
<br />
もしも、コミュニケーションにおいて、誰かとの<br />
つながりを深めたい、強めたいと感じている場合。<br />
<br />
<br />
自己開示がポイントになります。<br />
この時に自己開示にはポイントがあります。<br />
<br />
<br />
相手を否定せずに聞く、自分のことも開示する。<br />
この2点はとても大切です。<br />
<br />
<br />
相手が自己開示しやすくする為には、<br />
どうしたらいいのか？<br />
<br />
<br />
それは、NLPを絡めて次回にお話していきます。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>相手の気持ちを考えてみる</title>
		<link>http://www.hobie3.org/kimoti.html</link>
		<comments>http://www.hobie3.org/kimoti.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 13:22:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPコミュニケーションでつながりを深める</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPコミュニケーション]]></category>

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		<description><![CDATA[
NLPのコミュニケーション手を学ぶ際に、
とても大切な事があります。


多くの方が出来ていそうで出来ていないことがあります。
それは、相手の気持ちへのフォーカスです。


自分の立場で何かを考えることがありますが、
相手の立場になることはあまりありません。


人によります。


例えば、今よりも相手の感情に
目を向けることが出来たとしたら
いかがでしょうか？


もちろん、NLPのコミュニケーションテクニックは
とても効果的で素晴らしいのですが、それだけではなく、
相手の気持ちに目を向けることは、非常に大切です。


一度、相手の気持ちを考えることで、
自分の感情だけで、相手に何かを伝えることは少なくなるでしょう。


「今、この人は何を感じているのか？」
そう考えた時、相手の気持にフォーカスしています。


すると、自分の体験や経験の中でいろいろと
答えを導き出すことでしょう。


その時に、段々と人の気持ちを感じて、
当たるようになるまで、観察力を高めることも大切です。


それは、NLPでいうフォーカスを相手の感情に向ければ可能です。


NLPを福岡で学んだ女性は、
これもペーシングだと話しています。


相手の思考や価値観に合わせる。
同時に、相手の感情に合わせる。


それができるようになると、
より相手の気持を理解し、大切にすることができ、
ペーシングしていくことが出来るのです。


まずは、NLPの基本的なテクニックに慣れて、
それと同時に、自分の頭に質問をしてみて下さい。


「この人は、今何を感じているのだろうか？」
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLPのコミュニケーション手を学ぶ際に、<br />
とても大切な事があります。<br />
<br />
<br />
多くの方が出来ていそうで出来ていないことがあります。<br />
それは、相手の気持ちへのフォーカスです。<br />
<br />
<br />
自分の立場で何かを考えることがありますが、<br />
相手の立場になることはあまりありません。<br />
<br />
<br />
人によります。<br />
<br />
<br />
例えば、今よりも相手の感情に<br />
目を向けることが出来たとしたら<br />
いかがでしょうか？<br />
<br />
<br />
もちろん、NLPのコミュニケーションテクニックは<br />
とても効果的で素晴らしいのですが、それだけではなく、<br />
相手の気持ちに目を向けることは、非常に大切です。<br />
<br />
<br />
一度、相手の気持ちを考えることで、<br />
自分の感情だけで、相手に何かを伝えることは少なくなるでしょう。<br />
<br />
<br />
「今、この人は何を感じているのか？」<br />
そう考えた時、相手の気持にフォーカスしています。<br />
<br />
<br />
すると、自分の体験や経験の中でいろいろと<br />
答えを導き出すことでしょう。<br />
<br />
<br />
その時に、段々と人の気持ちを感じて、<br />
当たるようになるまで、観察力を高めることも大切です。<br />
<br />
<br />
それは、NLPでいうフォーカスを相手の感情に向ければ可能です。<br />
<br />
<br />
<a title="NLP福岡" href="http://www.nlp.co.jp/" target="_blank">NLPを福岡</a>で学んだ女性は、<br />
これもペーシングだと話しています。<br />
<br />
<br />
相手の思考や価値観に合わせる。<br />
同時に、相手の感情に合わせる。<br />
<br />
<br />
それができるようになると、<br />
より相手の気持を理解し、大切にすることができ、<br />
ペーシングしていくことが出来るのです。<br />
<br />
<br />
まずは、NLPの基本的なテクニックに慣れて、<br />
それと同時に、自分の頭に質問をしてみて下さい。<br />
<br />
<br />
「この人は、今何を感じているのだろうか？」<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>感情を込めた理想のイメージを描く</title>
		<link>http://www.hobie3.org/kannjyou.html</link>
		<comments>http://www.hobie3.org/kannjyou.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Jul 2011 13:22:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPコミュニケーションでつながりを深める</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hobie3.org/?p=121</guid>
		<description><![CDATA[
今回は、NLPのV・A・Kを使った、
イメージの仕方を学んでいきましょう。


その名を、フューチャーペーシングと言います。
このNLP資格のセミナーで学ぶ、フューチャーペーシングですが、
次のように行います。


まずは、基本的なやり方を見ていきましょう。


イメージを描くときに、
V・A・Kを一つづつ描いていきます。


例えば、このように行います。
自分の理想の状態が、誰とでも仲良くなること、
そして、誰とでも、自信を持って、コミュニケーション
することができる。ということだとします。



この時は、次のようにイメージをします。


１、視覚を使います。
NLPでいうVです。
・何が見えるか？
・周囲に誰がいるか？
・そこはどこか？
・他に何が見えるか？



２、聴覚を使います。
・何が聞こえるか？
・他には何が聞こえるか？
・自分の中では、何を話しているか？
（自分の中のコミュニケーションの声です）



３、身体感覚
・身体で何を感じているか？
・身体のどこで感じているか？
・どんな気分か？


いかがでしょうか？


このように自分の理想の状態をイメージするときに、
具体的に、感覚を使いながらイメージします。


そして、この時に大切な事がもう一つあります。
NLPを大阪で教えているトレーナーさんですが、
感情を大切にしているそうです。


ただし、忙しい時や、疲れているときは、
感情を思い出すのは難しかったりします。


スイッチが違いますからね。


ですので、日常的に、自分の理想の状態を手に入れた時に、
どんな気分になるのかを、具体的にして、メモしておくといいです。


あとは、素敵な感情のパワーを活用して、
更にフォーカスや目標達成の力を高めていきましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />今回は、NLPのV・A・Kを使った、<br />
イメージの仕方を学んでいきましょう。<br />
<br />
<br />
その名を、フューチャーペーシングと言います。<br />
このNLP資格のセミナーで学ぶ、フューチャーペーシングですが、<br />
次のように行います。<br />
<br />
<br />
まずは、基本的なやり方を見ていきましょう。<br />
<br />
<br />
イメージを描くときに、<br />
V・A・Kを一つづつ描いていきます。<br />
<br />
<br />
例えば、このように行います。<br />
自分の理想の状態が、誰とでも仲良くなること、<br />
そして、誰とでも、自信を持って、コミュニケーション<br />
することができる。ということだとします。<br />
<br />
<br />
<br />
この時は、次のようにイメージをします。<br />
<br />
<br />
１、視覚を使います。<br />
NLPでいうVです。<br />
・何が見えるか？<br />
・周囲に誰がいるか？<br />
・そこはどこか？<br />
・他に何が見えるか？<br />
<br />
<br />
<br />
２、聴覚を使います。<br />
・何が聞こえるか？<br />
・他には何が聞こえるか？<br />
・自分の中では、何を話しているか？<br />
（自分の中のコミュニケーションの声です）<br />
<br />
<br />
<br />
３、身体感覚<br />
・身体で何を感じているか？<br />
・身体のどこで感じているか？<br />
・どんな気分か？<br />
<br />
<br />
いかがでしょうか？<br />
<br />
<br />
このように自分の理想の状態をイメージするときに、<br />
具体的に、感覚を使いながらイメージします。<br />
<br />
<br />
そして、この時に大切な事がもう一つあります。<br />
<a title="NLP大阪" href="http://www.nlp.co.jp/" target="_blank">NLPを大阪</a>で教えているトレーナーさんですが、<br />
感情を大切にしているそうです。<br />
<br />
<br />
ただし、忙しい時や、疲れているときは、<br />
感情を思い出すのは難しかったりします。<br />
<br />
<br />
スイッチが違いますからね。<br />
<br />
<br />
ですので、日常的に、自分の理想の状態を手に入れた時に、<br />
どんな気分になるのかを、具体的にして、メモしておくといいです。<br />
<br />
<br />
あとは、素敵な感情のパワーを活用して、<br />
更にフォーカスや目標達成の力を高めていきましょう。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>笑顔と笑いのコミュニケーション</title>
		<link>http://www.hobie3.org/egao.html</link>
		<comments>http://www.hobie3.org/egao.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 13:22:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPコミュニケーションでつながりを深める</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPコミュニケーション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hobie3.org/?p=117</guid>
		<description><![CDATA[
NLPには関係ないのですが、
コミュニケーションでいい関係を作りたいなら、
次のようなものがあります。


その中で、大変効果的なのが、
笑顔と笑いです。


この効果はコミュニケーションにおいて、
とても大きいです。


皆さんも恐らくそのようにお感じではないでしょうか？
おもしろいですよね。


営業や接客の世界では、笑顔をつくると
お客さまも釣られて笑顔になることを最初に教わるはずです。


皆、笑顔になりたいのですが、
忙しいと、それを忘れがちです。


それは裏をかえせば、笑顔を自分で意識的に作り、
相手に与えることができるとしたら、とても素晴らしいプレゼントになり、
お互いに、ニコニコとコミュニケーションを取ることができるのです。


では、NLPのコミュニケーションテクニックにいきましょう。


笑顔や笑いというものがありますが、
もしも、周りで笑顔を作っている方がいたら、
そこへペーシングしてみることも素晴らしいことです。


それにより、ぶすっとしていた自分の表情がほころび、
その瞬間に、心が柔らかくなり、結果的に頭も回転し、
良い仕事が出来るようになってくるのです。


とても素晴らしいことです。


このような点から考えると、　
NLPのペーシングの原理はいろいろな面で応用できそうです。


・相手に合わせる
・場に合わせる
・空気に合わせる
・非言語に合わせる



など、様々な応用ができるのです。
大切なのは、調和することと、
ペーシングする際に、それが好ましいものか？
相応しいものか？望ましいものか？


ここに気をつけることも大切です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLPには関係ないのですが、<br />
コミュニケーションでいい関係を作りたいなら、<br />
次のようなものがあります。<br />
<br />
<br />
その中で、大変効果的なのが、<br />
笑顔と笑いです。<br />
<br />
<br />
この効果はコミュニケーションにおいて、<br />
とても大きいです。<br />
<br />
<br />
皆さんも恐らくそのようにお感じではないでしょうか？<br />
おもしろいですよね。<br />
<br />
<br />
営業や接客の世界では、笑顔をつくると<br />
お客さまも釣られて笑顔になることを最初に教わるはずです。<br />
<br />
<br />
皆、笑顔になりたいのですが、<br />
忙しいと、それを忘れがちです。<br />
<br />
<br />
それは裏をかえせば、笑顔を自分で意識的に作り、<br />
相手に与えることができるとしたら、とても素晴らしいプレゼントになり、<br />
お互いに、ニコニコとコミュニケーションを取ることができるのです。<br />
<br />
<br />
では、NLPのコミュニケーションテクニックにいきましょう。<br />
<br />
<br />
笑顔や笑いというものがありますが、<br />
もしも、周りで笑顔を作っている方がいたら、<br />
そこへペーシングしてみることも素晴らしいことです。<br />
<br />
<br />
それにより、ぶすっとしていた自分の表情がほころび、<br />
その瞬間に、心が柔らかくなり、結果的に頭も回転し、<br />
良い仕事が出来るようになってくるのです。<br />
<br />
<br />
とても素晴らしいことです。<br />
<br />
<br />
このような点から考えると、　<br />
NLPのペーシングの原理はいろいろな面で応用できそうです。<br />
<br />
<br />
・相手に合わせる<br />
・場に合わせる<br />
・空気に合わせる<br />
・非言語に合わせる<br />
<br />
<br />
<br />
など、様々な応用ができるのです。<br />
大切なのは、調和することと、<br />
ペーシングする際に、それが好ましいものか？<br />
相応しいものか？望ましいものか？<br />
<br />
<br />
ここに気をつけることも大切です。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>コミュニケーションの基本を知りたい</title>
		<link>http://www.hobie3.org/kominyuke.html</link>
		<comments>http://www.hobie3.org/kominyuke.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 May 2011 13:23:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPコミュニケーションでつながりを深める</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPとは？]]></category>

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		<description><![CDATA[
コミュニケーションで大切な事は何でしょうか？


・ラポール
・キャリブレーション
・相手の気持を大切にする
・傾聴


などいろいろと出てきそうですが、
今回は、基本や原理原則と言う視点で見ていきましょう。


私たちは、意外に出来ているようで、
基本からズレていることも多いのが現状です。


そして、実は基本がとても大切なのです。
例えば、NLPとはコミュニケーションに関して、
沢山の学びを得られるものなのですが、実際に使っていく中で、
はじめのうちは、忘れていることも多々あるものです。


NLPを大阪で受講した男性は、
NLP資格のセミナーを受講して、確かにコミュニケーションが、
取りやすくなりました。


しかし、そして仕事でも上手くいていました。
コミュニケーションテクニックを活用していたのです。


しかし、基本や原理原則について、
セミナーを受講してから振り返ることがありませんでした。


そして、6ヶ月度・・・
仕事では上手くいっていた彼は、彼女にふられました。
その時に、真剣にコミュニケーションを振り返りました。
まずは、NLP資格のセミナーでもらったテキストを見直します。


そして、自分がコミュニケーションで大切な、
基本や原理原則を飛ばしていたことに気づきました。


テクニックに頼り、クライテリアに頼り、
深いコミュニケーションをとったつもりになっていたのです。
つまり、テクニックの表面だけを見ていたのです。


しかし、それに気づいたときに、変わりました。
基本や原理原則は常に大切にしていく。
そうすると、確実に成果に結びつくということも。


そして、NLPで学んだ基本や原理原則に基づいて、
深く思考したり、行動するようになったそうです。


結果的に、素晴らしいパートナーにも恵まれているそうです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />コミュニケーションで大切な事は何でしょうか？<br />
<br />
<br />
・ラポール<br />
・キャリブレーション<br />
・相手の気持を大切にする<br />
・傾聴<br />
<br />
<br />
などいろいろと出てきそうですが、<br />
今回は、基本や原理原則と言う視点で見ていきましょう。<br />
<br />
<br />
私たちは、意外に出来ているようで、<br />
基本からズレていることも多いのが現状です。<br />
<br />
<br />
そして、実は基本がとても大切なのです。<br />
例えば、<a title="NLPとは" href="http://www.nlp.co.jp/about-nlp.html" target="_blank">NLPとは</a>コミュニケーションに関して、<br />
沢山の学びを得られるものなのですが、実際に使っていく中で、<br />
はじめのうちは、忘れていることも多々あるものです。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で受講した男性は、<br />
NLP資格のセミナーを受講して、確かにコミュニケーションが、<br />
取りやすくなりました。<br />
<br />
<br />
しかし、そして仕事でも上手くいていました。<br />
コミュニケーションテクニックを活用していたのです。<br />
<br />
<br />
しかし、基本や原理原則について、<br />
セミナーを受講してから振り返ることがありませんでした。<br />
<br />
<br />
そして、6ヶ月度・・・<br />
仕事では上手くいっていた彼は、彼女にふられました。<br />
その時に、真剣にコミュニケーションを振り返りました。<br />
まずは、NLP資格のセミナーでもらったテキストを見直します。<br />
<br />
<br />
そして、自分がコミュニケーションで大切な、<br />
基本や原理原則を飛ばしていたことに気づきました。<br />
<br />
<br />
テクニックに頼り、クライテリアに頼り、<br />
深いコミュニケーションをとったつもりになっていたのです。<br />
つまり、テクニックの表面だけを見ていたのです。<br />
<br />
<br />
しかし、それに気づいたときに、変わりました。<br />
基本や原理原則は常に大切にしていく。<br />
そうすると、確実に成果に結びつくということも。<br />
<br />
<br />
そして、NLPで学んだ基本や原理原則に基づいて、<br />
深く思考したり、行動するようになったそうです。<br />
<br />
<br />
結果的に、素晴らしいパートナーにも恵まれているそうです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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